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Office — Two Bases, One Origin

城下町の記憶と、
湖の静けさ。

ふたつの拠点が、私たちの原点。役割の違うふたつの場所から、作品は生まれます。【仮】

Hover the map — 地図に触れると、拠点がひらきます

早野ビルの外観。アールデコ様式の装飾が残る

Base 01 — Hayano Bldg. / 中央区練兵町

古いビルに、映画館をつくった。

昭和のアールデコが残る、古く新しい熊本のヴィンテージビル。観る・語る・残す・集う——映gent Ro.manの表現の拠点。【仮】

試写と上映の「OMOIDE THEATER」、声を残す「EDISON RADIO」、制作の現場「ROMAN STUDIO」。この建物の時間の層に、私たちの仕事を重ねています。【仮】

名称
早野ビル/Ro.man
所在地
熊本県熊本市中央区練兵町45 早野ビル3F
フロア
OMOIDE THEATER(上映体験) EDISON RADIO ROMAN STUDIO 上映会・イベント
役割
映像を観る、語る、残す、集う場所
Scenes — 早野ビルの風景【仮】Ext. / Int.
EXT. 外観
昭和のアールデコが残る正面【仮】

装飾の名残をそのまま生かした、街の記憶のファサード。【仮】

EXT. 外観
夕暮れの練兵町から【仮】

日が落ちると、窓の明かりが小さな映写室のように灯ります。【仮】

INT. 内観
OMOIDE THEATER(動画)【仮】

試写と上映の部屋。完成した作品は、まずこの暗がりで観ます。【仮】

INT. 内観
EDISON RADIO【仮】

声を残す小さなスタジオ。語りの収録はここで。【仮】

INT. 内観
ROMAN STUDIO【仮】

制作の現場。編集台の灯りは、だいたい夜まで消えません。【仮】

0105
螺旋階段の踊り場にて【仮】
Why here — なぜこのビルか【仮】

建物の記憶ごと、借りている。【仮】

新しい箱ではなく、時間の積もった場所を選びました。廊下の軋みも、窓の歪みも、ここで生まれる映像の一部です。【仮】

Access — 早野ビルへMap
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Address
熊本県熊本市中央区練兵町45 早野ビル3F
Train
市電「辛島町」電停から徒歩約4分【仮・要確認】
Parking
専用駐車場なし。近隣のコインパーキングをご利用ください。【仮・要確認】
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もう一つの拠点:江津湖Base

江津湖Baseの外観。緑に囲まれた白いキューブの建物

Base 02 — Ezuko Base / 東区神水本町

静けさも、機材のうち。

江津湖のほとり。街の中にありながら、自然の余白がある場所。企画と対話は、ここから始まる。【仮】

撮影前の思考を深め、言葉を交わし、企画を練る。湖の静けさが、作品の最初の一歩を支えます。【仮】

名称
江津湖Base
所在地
〒862-0955 熊本県熊本市東区神水本町27-15
環境
企画・打ち合わせ 撮影前の構想 対話の場
役割
制作と対話の場所
Scenes — 江津湖Baseの風景【仮】Ext. / Int.
EXT. 外観
江津湖のほとり【仮】

水辺の緑に囲まれた、静かな白い箱。【仮】

EXT. 外観
湖畔の朝【仮】

撮影前の朝は、まず湖を一周してから。【仮】

INT. 内観
企画室(動画)【仮】

次の一本は、この机の上の会話から始まります。【仮】

INT. 内観
対話の間【仮】

クライアントとの最初の対話は、たいていここで。【仮】

INT. 内観
資料棚【仮】

過去の企画書と絵コンテ。会社の記憶の置き場。【仮】

0105
湖畔の打ち合わせ【仮】
Why here — なぜ湖のそばか【仮】

企画は、静けさの中で立ち上がる。【仮】

言葉になる前の考えごとには、水辺の時間が要ります。カメラを持たない日の仕事が、作品の背骨になります。【仮】

Access — 江津湖BaseへMap
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Address
〒862-0955
熊本県熊本市東区神水本町27-15
Bus
バス停「神水本町」から徒歩すぐ【仮・要確認】
Parking
建物前に駐車スペースあり【仮・要確認】
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もう一つの拠点:早野ビル/Ro.man

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